学生会館ほっとステーション-トップ

RED LINE
首都圏学生会館案内
「学生会館ほっとステーション/学校で探す」へGO!
「学生会館ほっとステーション/路線で探す」へGO!
「学生会館ほっとステーション/地域で探す」へGO!
RED LINE
 
札幌の学生会館
仙台の学生会館
首都圏の学生会館
名古屋の学生会館
関西の学生会館
福岡の学生会館
その他の地区の学生会館

学生会館についての
役に立つ参考情報
学生会館ってどんなところ
学生会館、入館への道
学生会館vsアパマン徹底比較
特選・学生会館リポート
学生会館Q&A
学生会館、在館生の声
学生会館の一日
学生会館の食生活
 
きっと役に立つ
厳選リンクです
学生寮ガイド
学生会館を動画で紹介
受験生の宿
予約プラン紹介
お部屋探し関連リンク集
受験に役立つリンク集
学校から探す賃貸物件
海外留学情報
GO BACK
TO TOP

受験生に役立つ情報誌プレゼント 学生会館探しは「全国学生会館情報」 橘・学生会館

学生会館の食生活

学生会館の食生活に関するメリット

(1)料理が苦手な人が一人暮らしする場合、食事は外食、コンビニ弁当、インスタント食品に頼らざるを得ません。学生会館なら栄養バランスのとれた食生活を送れます。

<6つの基礎食品>
1群 タンパク質の供給源 魚・肉・卵・大豆
2群 カルシウムの供給源 牛乳・乳製品・骨ごと食べられる魚・海草
3群 カロチンの供給源 緑黄色野菜
4群 ビタミン・ミネラルの供給源 その他の野菜・果物
5群 エネルギーの供給源 穀類・芋類・糖分
6群 エネルギーの供給源 油脂
一人暮らしで6つの基礎食品をバランスよく食べることができますか?

(2)一人暮らしで自炊する場合、食材の買い物や管理は大きな負担になります。学生会館なら食材の準備や管理から解放され、食材の無駄や廃棄を減らせます。

(3)一人暮らしで自炊する場合、調理や後片付けに掛かる時間や手間は大きな負担になります。学生会館なら、調理や後片づけから解放され規則正しい食生活を送れます。

<1日3食のすすめ>
体のエネルギー源は(糖質、脂質、タンパク質)の三大栄養素であるが、脳は通常ブドウ糖のみをエネルギー源としているため、体に取り込んだ酸素の20%を消費している。脳は一日にブドウ糖約120gを必要とするが、脳にはブドウ糖を貯蔵できないので絶えず補給する必要がある。
  一方、肝臓や血液中にもグリコ−ゲンは蓄積されているが、それは一時間くらいで消費される量ですので、ブドウ糖を大量に送るには肝臓に頼るほかない。また、副腎(じん)髄質、赤血球、精巣などもブドウ糖を唯一のエネルギー源としている。したがって、これらのブドウ糖の消耗を補い、かつ脳の必要とする一日のブドウ糖を供給するには、一回の食事ごとに50gのグリコ−ゲンを肝臓にためるとすると、一日三回食事をしなければならない。現在先進国で、一日三食の習慣を成立させている理由の一つはここにある。

(4)一人暮らしで自炊する場合、一人で食べる食事は寂しく味気ないものです。学生会館なら食堂でにぎやかに館生友達と食事ができます。

<厚生労働省の策定した「食生活指針」>

食事を楽しみましょう。

1日の食事のリズムから、健やかな生活リズムを。

主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

ごはんなどの穀類をしっかりと。

野菜・果物、牛乳・乳製品、豆類、魚なども組み合わせて。

食塩や脂肪は控えめに。

適正体重を知り、日々の活動に見合った食事量を。

食文化や地域の産物を活かし、ときには新しい料理も。

調理や保存を上手にして無駄や廃棄を少なく。

自分の食生活を見直してみましょう。